品質・保証 EOSL/EOL保守 お客様サポート ソリューション お客様導入事例 ハードウェア買取
 

検索のヒント:本体のみを検索する場合「○○(機器の型番など) 機器」と入力すると本体機器のみ検索結果に表示する事が出来ます。
よく探されるキーワード:YAMAHA RTX1200 Cisco 1812J NS-50 WS-C3560-8PC-S BIG-IP 1500 Cisco MDS 9509 CISCO 2811 CISCO 892J

Cisco メーカー保守終了後を延長サポート


Cisco Catalystスイッチ ルータ EOSL/EOL 保守




Cisco Catalyst・ルータ  EOSL/EOL保守サービス 概要


メーカー保守契約ができなくなったCisco Catalyst・ルータに対して、3種類の標準保守メニューに加え、
オプションサービスもご提供。ワンタイムのスポット修理サービス(保守契約締結なし)もご用意しています。

データライブCisco保守メニュー
※弊社でお買い上げいただいたCisco Catalyst・ルータのみならず、お客様先で現在稼働中の機器に対しても適用できるサービスです。

Cisco Catalyst・ルータ  EOSL/EOL保守サービス 詳細


【保守標準メニュー】
オンサイト保守(平日対応/24時間・365日対応)
パーツ保守

【保守オプション】
サイトスペアパーツサービス
現地コンフィグ投入サービス

【ワンタイム故障対応(保守契約締結なし)】
オンサイトスポット修理


【保守標準メニュー】

■ オンサイト保守―フィールド エンジニアを現地に派遣し、故障対応を行います

パターン Cisco Catalyst/ルータオンサイト保守
平日対応
Cisco Catalyst/ルータオンサイト保守
24時間・365日対応
保守形態 オンサイト
コール受付時間 24時間
保守期間 保守登録完了日から1年間
※複数年はご相談ください。
障害診断 故障状況のヒアリング、ログ解析
※別途費用でオンサイトでの切り分けも承ります
サービスレベル 平日9-17時対応 24時間対応
対象機器 Cisco Catalystのオンサイト保守対応機器はこちらから
Cisco ルータのオンサイト保守対応機器はこちらから
Cisco ファイアウォールのオンサイト保守対応機器はこちらから
サービス提供地域 全国
※離島及び一部地域除く その他遠隔地についてはお問い合わせください
次年度更新制度 あり

■ パーツ保守―交換用代替機をご指定先にお送りします

パターン Cisco Catalyst/ルータ パーツ保守
翌営業日
保守形態 先出しセンドバック
コール受付時間 24時間
保守期間 保守登録完了日から1年間
※複数年はご相談ください。
障害診断 故障状況のヒアリング、ログ解析
※別途費用でオンサイトでの切り分けも承ります
サービスレベル 14時までの受付分は当日中に発送、それ以外は翌営業日までに弊社から発送
地域によっては部材到着までに当社配送日から2営業日以上かかる場合があります。
配送費用 全て当社負担
故障部材ご返却目安 7営業日以内当社着
対象機器 Cisco Catalystのパーツ保守対応機器はこちらから
Cisco ルータのパーツ保守対応機器はこちらから
Cisco ファイアウォールのパーツ保守対応機器はこちらから
サービス提供地域 全国
次年度更新制度 あり


【保守オプションメニュー】

■ サイトスペアパーツサービス(オプション)

ネットワーク機器においては、故障時、いかに迅速に代替機に交換できるかのスピードが重要です。
データライブでは、そうしたニーズにお応えして、あらかじめお客様ご指定の場所にスペアパーツ(代替機)を
配置
するサイトスペアパーツサービスをご提供しています。部材の現地到着までの待ち時間をゼロにできる
オプションです。

Cisco Catalyst ・ ルータ  EOSL/EOL保守 サイトスペアパーツサービス(オプション)

■ 現地コンフィグ投入サービス(オプション)

データライブ・エンジニアが現地でのコンフィグ投入に対応します。従来のNIerサービス領域までカバーすることで、
窓口数を最少化し、故障発生時の復旧作業をスムーズに行います。
Cisco Catalyst ・ ルータ  EOSL/EOL保守 現地コンフィグ投入サービス(オプション)

【ワンタイム故障対応(保守契約締結なし)】

■ オンサイトスポット修理

パターン Cisco Catalyst/ルータオンサイトスポット修理
受付時間10-18時 作業時間はご要望を承ります
保守形態 オンサイト
コール受付時間 平日10-18時
障害診断 故障状況のヒアリング、ログ解析
※別途費用でオンサイトでの切り分けも承ります
サービスレベル 24時間
対象機器 Cisco Catalystのオンサイトスポット修理対応機器はこちらから
Cisco ルータのオンサイトスポット修理対応機器はこちらから
Cisco ファイアウォールのオンサイトスポット修理対応機器はこちらから
サービス提供地域 全国(離島を除く)
※オンサイト修理の作業日程、作業時間が休日夜間の場合は、技術料金に割増料金をいただく場合がございます
※受付可能地域:全国 ただし、地域や作業日程によって宿泊交通費が増減する場合がございます



導入フロー


保守加入時に、事前に初期投入範囲、システム構成を確認します。保守部材は、リユースマーケットにて事前に確保し、障害時に速やかに現地へ交換本体またはパーツの配送を行います。

導入フロー図


Cisco Catalyst ・ルータ  EOSL/EOL保守サービス データライブが選ばれる理由


Cisco Catalyst ・ルータ  EOSL/EOL保守サービス 調達力×技術力
データライブはEOSL・EOL保守について本気で取り組んでいます
物販の片手間で保守を行っているのではありません。EOSL・EOL保守が弊社のメインビジネスです。

大手通信キャリア様やメーカー様など、名だたる企業様と継続的にお取引いただけているのは、
このデータライブの本気度、より具体的に言うと、海外・国内の調達網を駆使したずば抜けた調達力と
実機検証をベースとした技術開発力にご信頼をいただいているからです。

会社の知名度がまだあまりないせいか、「メーカーでもないのに保守なんて本当にできるの?」
「第三者保守なんて聞いたことないし、信頼できない」「故障したときの対応が心配」というお声をいただくことも正直あります。

しかし、実際の事例のご紹介やできること・できないことを率直にご説明すると(話がずれますが、正直なところについても
よくお褒めいただいています)、安心してご契約をいただくことが多いです。
おかげさまでデータライブの保守サービス導入企業数は、累計5,000社を突破しました。

2015年4月には国内初のEOSL/EOL保守サービスに特化した施設「東京テクノセンター」を東京23区内に開設しました。
こちらはお客様にご見学いただける施設です。データライブのサービス品質・保守体制を実際に目で見てお確かめいただけます。

ネットワーク機器は、ビジネスの根幹を担う大切な機器です。
データライブが、その大切な機器の保守をお任せいただける会社であるかどうかぜひお確かめください。


国内初のEOSL保守専門施設データライブ東京テクノセンター


Cisco Catalyst・ルータ  EOSL/EOL保守サービス 導入事例


■ 事例1 現地コンフィグ投入

  • 顧客事業概要:大手SIer
  • 事業規模:資本金200億円以上 / 従業員数6,000名以上
  • 対象機:Cisco Catalyst 2970G(WS-C2970G-24T-E)×16 IBM TotalStorageSAN16B-2 ×2
  • 機器設置場所:東京都23区内データセンター
  • 保守レベル:24×365 オンサイト保守

  • データライブへ問い合わせを行ったきっかけ
    完了まで数年を要するシステム統合計画が浮上。統合が完了するまでに多くの機器がメーカーサポート終了を迎えるため、保守延命サービスの提供が可能な企業を探し始めたとのこと。2013年3月頃、データライブ及びベンダーを含む数社へ調査を実施。対象機器リスト(約4,000台)に対して、ほぼ対応可能という回答が得られたことで、データライブが有力候補に。2014年春から本格的に保守案件の窓口を一本化するということで、保守業者をデータライブにすることに最終決定した。
    しかし、実際に障害が発生した際、障害切り分け・保守部材準備に時間を要することが判明。障害発生機器の設定情報のやり取りおよび投入作業に予想以上に時間がかかり、すぐには現地に向かうことができない状態だった。


    ■ 事例2 テストコールでお試し

  • 顧客概要:通信会社
  • 事業規模:大手・資本金1000億円以上
  • 対象機:FUJITSU PRIMERGY RX200 S3 / RX200 S4 / RX100 S5 / Si-R220C /Cisco Catalyst 3560-24TS-S / Catalyst 3560G-24TS-S など15台
  • 保守レベル:オンサイト保守 (本番環境:24時間365日、検証環境:平日9-17時)
  • システム:コンシューマ向けテレビサービスシステム

  • データライブへ問い合わせを行ったきっかけ
    コンシューマ向けテレビサービスシステムに利用しているサーバ・ネットワーク機器が2015年3月にメーカー保守切れを迎えるということで、データライブのEOSL/EOL保守サービスについて、2014年3月にご相談をいただき、まずは概算お見積りをご提出いたしました。その後、2015年2月に正式見積書を提出した結果、ご発注をいただくことができました。


    ■ 事例3 保守対応時間をカスタマイズ

  • 顧客概要:金融業
  • 事業規模:資本金 500億以上/従業員 800名以上
  • 対象機:Cisco Catalyst2900 x2、Catalyst2950 x2
  • 機器設置場所:岡山県
  • 保守レベル:オンサイト保守(365日9-17時)

  • データライブへ問い合わせを行ったきっかけ
    保守切れの装置が多数あるが、グループ会社の吸収合併により装置管理ができない状況の中で、お客様ご担当者が当社のことを思い起こされ、ご相談の連絡をいただきました。



    お問合せ ご相談はこちら


    価格に関するお問い合わせやご不明な点は下記までお願い致します。お気軽にご相談ください。

    お問合せ ご相談はこちら